輸送の安全に関する基本的な方針

1.輸送の安全確保が事業経営の根幹にあることを深く認識し、社長及び役員は指導的な役割を果たす。

2.現場における安全に関する声を真摯に受け止め、社員に対し輸送の安全確保が最も重要であることを認識させ徹底させる。

3.輸送の安全に関する計画の策定、実行、確認、改善(PDCA)を確実に実施し、安全対策を見直すことで社員一丸となって業務を遂行する。

4.管理の受委託の実施について、委託者及び受託者は相互に協力・連携して一丸となって輸送の安全性の向上に努める。

5.輸送の安全に関する情報については、積極的に公表する。

輸送安全マネジメントの公表

平成30年度 事故防止目標

1.無事故の継続

2.行政処分に係る違反ゼロの継続

3.速度超過率の2割減 (前年度 超過率 11.5%)
 [ 超過率=速度超過有りの運行数÷全運行数 ] 

4.健康及び飲酒に起因する事故の防止

平成29年度 事故防止目標達成状況

1.無事故の継続 ➡ 達成

2.行政処分に係る違反ゼロの継続 ➡ 達成

3.社内での油断による事故防止 ➡ 達成

4.健康及び飲酒に起因する事故の防止 ➡ 達成